現地派遣不要。写真・動画・エラーコードをお送りいただくだけで、
PLCの原因究明から修正まで一貫してサポートします。
エラーコードは出ているが何を意味するのか、どのユニットが問題なのか判断できない。
問い合わせから回答まで数日かかり、生産ロスが拡大し続けている。
ラダー図の解読に時間がかかり、修正に踏み切れない状況が続いている。
SIerや設備メーカーへの依頼は費用が高く、現地調査から着手まで時間もかかる。
写真・動画・エラーコードをお送りいただければ、現地作業不要でリモート完結。
エラーコード・写真・
動画を送付
専任エンジニアが
原因を特定
修正プログラムまたは
対策手順を提供
動作確認まで
フォロー
高エネルギー加速器研究機構・大学・民間工場など多様な現場での実績。エラーコードの裏にある本質的な原因を見抜きます。
三菱・キーエンス主要2社のPLCに対応。メーカーをまたいだ複合ラインにも対処可能です。(オムロン・シーメンスなどは別途ご相談ください)
ラダープログラムや設備構成など機密情報の取り扱いは秘密保持契約を締結のうえ対応。情報漏洩リスクなく依頼できます。
ラダー図とエラーログの解析により、タイミングズレによる二重コイルが原因と特定。修正プログラムの提供により当日中に復旧。現地エンジニア派遣なしで完結しました。
担当者退職後に誰も読めなくなっていたラダー図をリバース解析し、コメント付き再編プログラムと制御フロー図を納品。保全体制の再整備をサポートしました。
HMI—PLC間の通信設定ミスをリモートで診断。設定値の修正手順を提供し、メーカーサポート待ちから解放。翌営業日に装置稼働を再開できました。